【老人性乾皮症】に関する知恵袋

【質問】
数日前から薬5年使用していたステロイド外用薬の使用をやめました。本で読んだ脱ステロイドのためです。今の症状が、ステロイドのリバウンドなのか、外用をやめた事により炎症の悪化なのか教えてください。増毛のコツの解説をすると、現在40歳の男性です。数名の医者からははっきりとアトピー性皮膚炎とも、老人性乾皮症とも診断されましたが何が正解なのか疑問です。しかし、勧められた、ロコイドを顔に、ステロイドと保湿剤の混合クリームを体に使用していました、約5年です。先日、薬がなくなった頃に脱ステロイドの本を読んで今、実践中です。しかし、今現在、顔全体の皮膚がめくれ上がったような状態で、体も上半身全体が赤くカサついて熱を持っています。これが、ステロイドを使用していた事によるリバウンドなのか、単に外用を止めたための炎症の悪化なのかに悩んでおります。元々、顔には、老人性乾皮症の知恵袋を説明すると、おでこと頬に少しの赤味とかゆみ。増毛のコツについて考えると、体には腹部と脇腹に赤味とかゆみがありました。しかし、現在は、顔の殆ど、上半身全体という風に、以前まで何もなかった部位にまで、炎症が広がっています。老人性乾皮症の知恵袋について解説すると、どなたかこの原因を教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いたします。
【解答】
ステロイドをやめたことによるリバウンドで間違いありません。なんの医療資格も有してませんが、同じ経験をしましたので。増毛のコツに対する見解は、老人性乾皮症の知恵袋であれば、私はその後全身の皮膚の離脱など、苦しい脱ステロイド期間を半年ほど経て、ようやく治まり、その後1年ほどで完全な健康な肌に戻りました。ただ、治ったといってもステロイドを使う前に戻っただけですが。個人的にここがポイントと考えています。私の場合、全く問題のない肌であったのにちょっとした一時的な肌の悪化でステロイドを使用し、ステロイドを使用しなければ、自然に治っていたものが、ステロイドを常時使用しなければならない肌になっていたので、アトピーと医者には診断されましたが、増毛のコツについてです。また、実際にはステロイド依存症でした。なので、治療として脱ステロイドが成功したのだと考えます。質問者さんも、5年前まではステロイドを使用しておらず、老人性乾皮症の知恵袋をいうと、その頃の肌に戻りたいのであれば、脱ステロイドは可能性のある治療方法のひとつだと思います。また、その頃よりもステロイドを使用時のほうが都合がよければステロイドを使用してコントロールすることをお勧めします。『ASICアトピー・ステロイド情報センター』というサイトに脱ステロイド、ステロイド依存症について詳細が書かれていますので参考にしてください。
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